碧南市のハタノホームでは、注文住宅を検討されている方に心から満足のいく住まいづくりをご提供するため、また、私たちの活動を通して少しでも地域のみなさんのお役に立つため、以下の4つの取り組みを大切にしています。


10年後も20年後も「建てて良かった」と思える住まいをつくるには、住まいづくりの前に家を建てる目的や家族の幸せについてしっかりと考える時間が必要です。そのはじめの一歩になるのが無料の勉強会「住まい方教室」です。

他の業者さんを検討されている方にも遠慮なくご参加いただきたい、良い家をつくるための考え方を学べる3時間です。ハタノホームでの住まいづくりをお考えの方には、まずこの勉強会をお受けいただき、これからはじまる住まいづくりについてじっくりと考える時間をとっていただくことをお願いしています。


ハタノホームでは、お客様により心地良い空間をご提供するため、無垢材などの自然素材を使った住まいづくりを行っています。

そんな、自然素材の魅力をたっぷりと感じていただける住まいをおつくりします。


住まいづくりは、人生に一度やってくるかこないかの一大イベント。そして、家はつくって終わりではなく、そこにずっと住まうもの。そんな「一期一家」ともいえる住まいとのおつきあいを、私たちは責任を持ってお守りします。
正しいケアと住む人の愛着次第でいつまでも長持ちする木の家を1ヶ月、6ヶ月、11ヶ月とこまめに検査。その後も定期的にフォローいたします。また、何か不具合などがあった場合にも、住まいのお抱え大工として迅速にサポートさせていただきます。


ハタノホームは「幸福を生む住まい」の普及を目指す、全国約46社が参加する住宅環境の研究組織「ホーミースタディーグループ」の一員です。そして、ホーミースタディーグループのメンバーとともに発足したのがNPO法人「幸せな家庭環境をつくる会」。住みやすい地域社会と自然環境をつくるために、さまざまな活動を行っています。
木とふれあい、手でつくり、考えることの大切さを学ぶ「親子ふれあい木工教室」
「子育てQ-BUキコロ(つみき)」パンづくりなど、地域のみなさんとおしゃべりしながら楽しむ「趣味の会」
住まいを持つことやそこに暮らすことについてみんなで意見交換をする「住まいの座談会」
こうした活動を通して、地域のみなさんの豊かな暮らしに少しでも貢献できればと思っています。





























